開祖・僧・信徒人物・その他


真言宗
空海

【空海が修行したといわれる室戸窟】
平安時代初期の僧で、真言宗の開祖。
聖地を巡って修行をし儒教・道教・仏教の中で仏教の
教えが最も優れていることを悟ると、804年、東大寺戒壇院で
出家して空海と名乗りました。